2006年01月11日

本職よりも収入が良く、仕事の依頼が多いサイドビジネス

オフタイムにできて今や本職よりも収入が良く、仕事の依頼が多いサイドビジネスです。それは引っ越しの助手です。

最近はスキ−宅急便・ゴルフ宅急便などという便利な物も登場し、どこへ行くにも荷物を持たずに身一つで行けるようになっていて、時代の変化とともに宅急便というビジネスも繁栄しています。さらに引っ越しにおいても、引っ越しの全般を業者が請負い、自分は何もしなくても簡単に引っ越しが出来る世の中です。

この引っ越しという仕事、年中有るものですが、時期によって依頼数が違ってきます。
例えば6月・10月の結婚シ−ズンとか3月の卒業シ−ズン、および人事異動シ−ズンなどは他の月より引っ越しの依頼件数が増えます。

だからこの時期引っ越し業者は、通常の従業員の他にアルバイトを雇います。このアルバイトの日給はだいたい6000〜8000円ぐらいですが、他に引っ越し依頼主からの心付けなども期待できます。

次にこの仕事内容を簡単に説明しておきましょう。
この仕事は単に荷物を詰め、運ぶだけの簡単な作業のように思えますが、荷物にもいろんなまとめ方が有ったり、また荷物の積み方にも技術が必要だったりで、経験のない我々のような素人では難しいです。例えばタンスなどの家具に傷がつかないようにしたり、一人では動かせないような大きなものを運ぶなどなどです。

このような引っ越しの基本たるものを知っていないと、仕事が円滑に行われません。逆にこの引っ越しの基本を知っていると自分の引っ越しを自分で行うなど大いに役立ちますよ。

この仕事の見つけ方ですが、引っ越し業者に直接連絡し、働きたい意向を示しておくだけです。すぐに仕事がなくても連絡先さえきちんと伝えておけば、そのうち仕事を回してもらえます。

こうしてあなたも引っ越しの助手として、オフタイムビジネスに参加出来ます。
また自分が引っ越しの助手として働くだけでなく、引っ越しの依頼主を業者に紹介すれば、引っ越し料の3〜5%の手数料がもらえることも有ります。

ぜひ体力に自信のある方は、この仕事にチャレンジしてみて下さい。
posted by 大樹 at 16:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 無料情報−ビジネス情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月10日

政府の調査員となって稼ぐ方法!

町中を歩いていると、通行人の数を調べる交通調査員が道端でカチャカチャとやっている姿をよくみかけますよね。あの調査の仕事も簡単なように見えますが、実際かなりの気力と体力が必要なようです。

そんな調査の仕事の中でも、政府や自治体が行う商業および住宅統計の調査員になって儲ける方法を紹介します。

以前はこの統計調査員は町の有力者がボランティア的に引き受けて行ってきましたが、最近では主婦やOLが空いた時間を利用してサイドビジネス感覚で行っています。しかし独り暮らしや共働きが多い今日、このような調査はしにくいため実際統計調査員は不足しています。

この仕事の資格としては次のようなものが上げられます。
まず年齢は20〜75歳までと幅が広いので誰でも申し込めます。その他税関係の仕事に携わっていない人、その自治体の住民であることなどが上げられます。また調査という仕事上、秘密厳守で行わなくてはならないので信用第一となります。

仕事内容は各家庭を訪問し、調査用紙を発布することから始まり、その用紙を回収することで終わります。ただし各家庭を訪問しても調査に応じてくれない場合も多いので、秘密厳守・プライバシ−尊重の意向を伝え、確実に仕事を成し遂げなくてはいけないです。

またこの仕事の一回の実働日数はだいたい15日間前後で、日当は5000円前後となるので休みやオフタイムを利用してのビジネスとしてはいいですね。

この仕事につくには市町村の統計課に登録しておくとよいです。商業や住宅統計調査以外の調査の仕事もあるので、そのうちいろんな調査の仕事にありつけるはずです。他の仕事もこなしながら、このビジネスでも一儲けしようと思った方は早く統計課に登録に行きましょう。

この仕事は休みやオフタイムの仕事としてはもってこいのビジネスです。
posted by 大樹 at 16:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 無料情報−ビジネス情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月09日

その気になれば資本不要でできる宝探し!

「こちらはちり紙交換でございます。古新聞・古雑誌ございましたら何なりとお申しつけください。こちらから取りに参ります。」
などというアナウンスも最近は聞くことが少なくなってきました。ですがこのちり紙交換にポイントをおき、それを介してブックハンタ−として一儲けする方法をご紹介します。

ちり紙交換車で集められた古新聞・古雑誌・古着・非鉄金属などは、いわゆる建場と言われている場所に回収されます。この建場こそ儲かる要素のたっぷり詰まった絶好の場所なのです。

本来建場には多くの古新聞・古雑誌・古本などの古紙が回収されていますが、この中から高価な古本・古雑誌を見つけ出すのです。

この場合どんなものを捜し出せばいいかと言うと、「絶版になっても価値のある古本」「古典籍といわれる貴重な文献」「新刊書の古くなった古書」「雑誌のバックナンバ−」などが上げられます。そうは言っても素人ですべてに通じることは難しいので、自分の分かる分野の物から徐々に探し始めていくと良いでしょう。

また日本の古書通信社・東京古書会館で古書の情報が入手できます。
そうして見つけ出された古書を古本屋や古本市に売るのです。掘り出し物などを見つけると1冊数十万円で売れることもあり、うれしい儲けが期待できます。

基本的にちり紙交換業者から古書などを買う場合は、市場価格の半値で買うとよいです。さらに何軒かのちり紙交換業者(建場)と契約しておくとかなりの儲けが期待できます。

ここで通常の古紙の流通について少し触れておきましょう。一般的にちり紙交換で集められた古紙は建て場に回収され、その後古紙問屋を経て製紙会社へというような経路をたどるのです。

最近はいろんな雑誌や本が氾濫していて、また豊かさも加わって、何でも捨てる習慣がついています。

「じっくり探してチャッカリ売る」これこそブックハンタ−の精神なのです。
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2006年01月08日

寝ながらでも出来る在宅ビジネス

決まった時間帯だけ働くのではなく、余裕があるときに働くだけで寝ながらでもできるそんな在宅ビジネスを紹介します。

それは「マスコミ社外モニタ−」です。
この仕事は年齢・学歴・職業・性別など全く制限はありません。さらに資格も必要ないのです。
どちらかと言えば、さまざまな年齢層の人・多種多様な職業の人など全く違った人物が集まったほうがいいのです。なぜなら年齢・職業・性別などが違ったら、物の見方や感じ方、考え方まで多種多様な話や意見が出るからです。

この視聴者の意見こそがマスコミにとっては重要な情報なのです。
テレビを見終えたあと、意見や批評・感想などを文章(600〜800字)にまとめたり、同様にラジオを聞いたり、スポ−ツ紙などを読んだりして意見などをまとめるのです。

ただ最初の一回だけは任意の番組のモニタ−となります。それだけで1回1000〜2000円の謝礼が出るのです。例えば新聞などの場合だったら週1・2本程度のモニタ−で約8000〜10000円の収入となるのです。月4・5本モニタ−になれば、10000円前後の収入が得られます。ただしモニタ−になった場合、月1回程度のモニタ−会議にも出席しなければならない場合が有ります(交通費は支給される)。

だいたいモニタ−の契約期間は約3カ月から半年くらいです。募集期間は年に2、3回あり、新聞に小さく掲載されるだけなので見過ごさないように注意しましょう。

採用に関しては、性別・職業・年齢などさまざまなことを考慮にいれた上で決定されます。競争率も10人あるいは20人に1人の割合とかなりの狭き門になるでしょう。そしてもし採用されたなら、決められた提出期限を守り、レポ−トの提出を怠らないようにしましょう。
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2006年01月07日

50円の資本で数千円稼ぐ方法!

ハガキを利用して副収入を得る方法で、新聞社や雑誌社に投書して副収入をあげる方法です。

本来新聞や雑誌などのメディアにはすべて投書欄がある。これに短い文章を投書して謝礼をもらうのです。投書というのはかつては一部のお宅的マニアだけの発言の場でありましたが、現在その世界は一部のマニアから脱皮し、一般市民の発言の場としての世界へと変わりつつあります。

マスコミ側からすればマニアからの投書は確かに的をつき、マスコミ陣が必要とするものを的確に捕らえたものが多いですが、その反面内容が片寄りぎみで面白味にかけているのが現状です。

そこで今、マスコミは広く大衆の新鮮な意見を必要とし、門戸を開いているのです。そうした一般大衆が入り込めるチャンスをみすみす見逃すことはないですね。

投書をする場合のポイントですが、ただ単に投書をたくさん出してもダメです。というのも、あくまでもあなたがチャレンジする場合は発言の場を求めるのではなく、副収入を得る場を求めるわけであるので、向こうが採用してくれなければ何にもならないのです。だから内容にしても正論をかいたらいいのではなく、ユニ−クさか奇抜性が出るように工夫する必要があります。またそのメディアの社風・体質・路線・編集長の個性をじっくり研究して、相手に内容を合わせることも大切です。

スポ−ツ・芸能・経済・政治・・・とある中から、まず自分の得意とする分野を選びスタ−トします。だいたい5回投書してダメだったら採用者側とうまが合わなかったと思い、分野または提出場所を変更しましょう。

採用率は全国版のもので5〜10%と競争率もはげしいですが、地方誌・中小企業が出しているもの・専門誌・業界誌・広報誌などは、通常採用率50%以上と高確率が期待できます。特に企業の広報誌など謝礼も高く穴場であると言われています。

収益は400字〜1200字ぐらいで1000〜5000円ぐらいです。多くのものに投書すれば、月5万円以上も夢ではないですね。経費なんてハガキ代などだけですから、ほとんどマル儲け、うまくいけば95%以上が儲けとなります。特に新聞のテレビ短評などハガキ1枚に200字ぐらいで1000〜2000円になるらしいです。

一度チャレンジしてみる価値はあると思います。
posted by 大樹 at 16:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 無料情報−ビジネス情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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